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2010-03-31


希望の哲学 (1960年)

希望の哲学 (1960年)





不登校は終わらない―「選択」の物語から“当事者”の語りへ

不登校は終わらない―「選択」の物語から“当事者”の語りへ

  • 作者: 貴戸 理恵
  • 出版社/メーカー: 新曜社
  • 発売日: 2004/11
  • メディア: 単行本





実存哲学概説 (1962年) (実存主義叢書〈3〉)

実存哲学概説 (1962年) (実存主義叢書〈3〉)

  • 作者: ボルノウ
  • 出版社/メーカー: 理想社
  • 発売日: 1962
  • メディア: 単行本





発達教育学 (1976年) (海外名著選〈69〉)

発達教育学 (1976年) (海外名著選〈69〉)

  • 作者: H.ロート
  • 出版社/メーカー: 明治図書出版
  • 発売日: 1976
  • メディア: -




「不登校」現象の社会学

「不登校」現象の社会学

  • 作者: 森田 洋司
  • 出版社/メーカー: 学文社
  • 発売日: 1997/10
  • メディア: ハードカバー




不登校-その後―不登校経験者が語る心理と行動の軌跡 (教職研修総合特集)

不登校-その後―不登校経験者が語る心理と行動の軌跡 (教職研修総合特集)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 教育開発研究所
  • 発売日: 2003/06
  • メディア: 単行本




不登校(登校拒否)の教育・心理的理解と支援

不登校(登校拒否)の教育・心理的理解と支援

  • 作者: 佐藤 修策
  • 出版社/メーカー: 北大路書房
  • 発売日: 2005/03
  • メディア: 単行本





岩波講座 現代の教育〈第4巻〉いじめと不登校

岩波講座 現代の教育〈第4巻〉いじめと不登校

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1998/04
  • メディア: 単行本





不登校

不登校

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 金剛出版
  • 発売日: 1999/09
  • メディア: 単行本





心理療法と精神病理 (霜山徳爾著作集)

心理療法と精神病理 (霜山徳爾著作集)

  • 作者: 霜山 徳爾
  • 出版社/メーカー: 学樹書院
  • 発売日: 2001/06
  • メディア: 単行本




読んでいても、大半は理解できていない。。。。
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2010-01-22 [教育]


気分の本質 (1973年) (筑摩叢書)

気分の本質 (1973年) (筑摩叢書)




・気分と感情の違い

<考えること>
子どもの気分に変化はあるのか?
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2009-10-06 [教育]

不登校の項のみ。 ・不登校臨床の歴史(簡潔だがわかりやすい) ・自我発達(発達課題からの視点) ------
不登校の研究

不登校の研究

  • 作者: 稲村 博
  • 出版社/メーカー: 新曜社
  • 発売日: 1994/03
  • メディア: -
詳しすぎる。 でも、今後、参考になると思う!! ------
臨床心理学用語事典

臨床心理学用語事典

  • 作者: 石口 彰
  • 出版社/メーカー: オーム社
  • 発売日: 2008/09
  • メディア: 単行本
事典 -----  
子どもの心理臨床 (臨床心理学大系)

子どもの心理臨床 (臨床心理学大系)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 金子書房
  • 発売日: 2000/05
  • メディア: 単行本
不登校への対応の項のみ。 ・子どもたちの「群れる経験」の不足を指摘
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読みたい本 [趣味]


この国のかたち〈1〉 (文春文庫)

この国のかたち〈1〉 (文春文庫)



全6巻(たぶん


新装版 軍師二人 (講談社文庫)

新装版 軍師二人 (講談社文庫)

  • 作者: 司馬 遼太郎
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/03/15
  • メディア: 文庫



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2009-05-11 [教育]


教育学における人間学的見方 (1977年) (玉川教育新書)

教育学における人間学的見方 (1977年) (玉川教育新書)





人間の周りに色んな学問が手を繋いで輪となっている。
いろんな方向から人間を見ることができる。

「人間の本質」という言葉を使っていたが、終盤、著者は「人間の本質」とはよくわからないもの、と述べる。
最初の意味での「人間の本質」の意味がわからない私はもっとわからない。

わかりやすいようでわからない。
でも、文を咀嚼する力はつきそう。

先生いわく、「ぜひともドイツ語で読んで欲しい」とのこと。
絶対無理。(先生、すみません


・人間の本質
・実存
・経験
-----
・精神史…出来事の裏、思い、考え方
・科学…学問と同じ意味
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2009-04-28 [教育]





教室の雰囲気、教諭と児童・生徒・学生の良い関係(雰囲気)。
教諭からのアプローチ(信頼)があってこその、子どもたちから教諭におくられる信頼
何のための発達か
晴れやかな関係
教育の指針・理想
子どもが希望を持ち続ける


教育の理想であるが、実際には難しい。
子どもの声を聞きながら授業をしてみたいが、なぜできなのか。
一定の知識を子どもに教えなければいけないからか。
読んででて、文字がプカプカ浮いていると感じた。
でも、おもしろいな、と思う部分もあった。
ボルノウさんは、温厚な人物だったらしい。(いらん情報

2008/10/16



赤ちゃんはどこまで人間なのか 心の理解の起源

赤ちゃんはどこまで人間なのか 心の理解の起源





「第7章 ゆえに我あり」のところだけ読んだ
デカルト「我思う、故に我あり」の解釈は、納得できるけど、しっくりこない…(・ ・)

子ども(4~5才)では、「死」というものをわかっているようで、わかりきれていない
死者はトイレに行くのか?と聞くと子ども(外国人)は「No」と答えるが、「でも、その人が死ぬ前にご飯を食べていたら、トイレにいくのかもしれない」とも答える。
線引きができてるようで、できていない。

今度、全部読んでみたい。

2008-09-05







「概念の論」ところだけ。

・真理⇒何が真なのかを探すこと・答えはでないもの?
・真理=絶対者=つかめないもの
・「肉がどんな成分か調べたところでそれはもはや肉ではない」
・実験心理学者が、一つの行動を分析しても、それは私を一側面でみるものでしかない
・目の前にある世界が善だと考える

意味がわかんないことが多かった。
でも、おもしろかった

2008-09-05



乳児の対人世界 理論編 (1)

乳児の対人世界 理論編 (1)




いつ読み終わったっけ…?

乳児は、生まれつき好き嫌いを判断する基準がある

その基準は何?どうして生まれつきなのか

実験の例がたくさん

2008-06-10


反哲学入門

反哲学入門




2008/6/5~6/9
卒論で使用(きっと使う…?)

―メモ―

ヨーロッパの哲学の流れ
・読みやすい
・超自然=神
・自然の中での人間(日本での考え方)
・ソクラテス以前の考え方
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